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宗像三女神


「青瓊の玉を奥津宮の表に置き、
  八尺瓊の紫の玉を中津宮の表に置き、
  八咫の鏡を辺津宮の表に置き…」
筑前国風土記逸文に書かれている、宗像の三柱の女神が玄界灘に降りて来る場面です。




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