神武東征 神武東征は日向(宮崎県)で挙兵したイワレビコ(後の神武天皇)が国の中心(奈良県)を目指して進軍するお話しです。終盤、イワレビコ軍最後の決戦で登場するのが金鵄(金色のトビ)です。急に空が暗くなり、不思議なトビが飛んできてイワレビコの弓の先にとまります。トビが放つ雷光のような光で敵軍は戦闘不能になりました。(金鵄は日本書紀にしか登場しません)目次 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ ラベル 古事記 日本書紀 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ