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神武東征


神武東征は日向(宮崎県)で挙兵したイワレビコ(後の神武天皇)が国の中心(奈良県)を目指して進軍するお話しです。
終盤、イワレビコ軍最後の決戦で登場するのが金鵄(金色のトビ)です。
急に空が暗くなり、不思議なトビが飛んできてイワレビコの弓の先にとまります。
トビが放つ雷光のような光で敵軍は戦闘不能になりました。
(金鵄は日本書紀にしか登場しません)




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